上質な豚肉にジンギスカンのたれと同じタレをからませています。豚肉のジンギスカンを「ぶたじん」、鶏肉のジンギスカンを「とりじん」と名付けました。この商品はお客様の要望で生まれ、名前も誰となく、遠山のお客さんがこう呼ぶようになりました。実は、鈴木屋の食卓には「ぶたじん」が一番出て来ます。炭火で焼いてバーベキューにするも良し、タマネギと炒めてたれをたっぷり絡めて豚丼。もやしなどの野菜と一緒にヘルシーなジンギスカン。ゴーヤや豆腐と一緒に炒めて、最後に卵をからめて、簡単チャンプルー。いろんなアレンジができます。
豚肉はビタミンE、B群とミネラルが豊富で、疲労回復に良いのです。
「ぶたじん」は、味わいを考慮して、原料は輸入品の良いところと国産品の良いところをブレンドしています。

ぶたじんカレー
(レシピ)フライパンに油を熱して、ぶたじんを半分くらいに切ってからバラバラにしてフライパンに入れ、炒めます。タマネギ、ニンジン、ジャガイモを入れて炒めたら、お湯を入れて煮込みます。
野菜がやわらかくなったら、火を止めてルーを入れて(インスタントのカレールーで美味しくできます)、ルーを割り入れ、弱火でとろみがつくまで煮込みます。
ぶたにくに下味がついているので、塩コショウしたりにんにくを入れたりする必要はありません。
そのままでこくのあるちょっと大人の味のカレーになります。
お肉や野菜は大きめ、ソースはちょっと水分多めで、昔ながらの野菜がごろごろしたカレーにするととっても合います♪
























