信州馬サシ(馬肉・鞍下・赤身)馬刺しの写真
古代朝廷の直轄牧場(官ノ牧)の実に半分は長野県にありました。
現在は、九州熊本と並ぶ馬サシの消費地ですが、北信や木曽地方ではあまり食べません。馬肉は身体のほてりをとり、そのアブラは薬用にも使われます。>鹿のタタキ用もも肉はこちら
※ご注文は150gからお願いします。
※切り身の状態により、端数が出ますので、ご希望のグラム数より若干上下する場合があります。 (金額は100g当たりの単価で掛けて計算されます)

信州馬サシ(馬肉・鞍下・赤身)

【商品番号】1025 【価格】100gあたり 650円(税込み)
【ご注文】  
【賞味期限】5℃以下冷蔵で出荷日より4日、-18℃以下冷凍で出荷日より60日

【ご注文について】注文翌日(地域によっては、翌々日)に必着の場合は、午前中にお電話にて、ご注文願います
 

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