鍋用の猪肉(一番脂ののった時期に仕入れ、冷凍パックしてあります)と、刺身用の馬背肉と鹿もも肉のセットです。冬の夜は大勢で山肉鍋を囲んであったまりませんか。
酒と水(又はダシ汁)で1時間くらい煮込んだ方が旨みがでてきます。野菜にも風味がつきます。具は大根とゴボウは必ず入れる。好みでネギ・キノコを入れてください。味付けは味噌(信州味噌)で最初と仕上げに。みりんや砂糖を入れると、どっしりとした味になります。味見して物足りないときはダシ粉を入れてみてください。肉と野菜を食べたら、旨みの詰まった汁で煮込みウドン。このようにグツグツ煮込むのは猟師や肉屋の食べ方です。
<山肉鍋レシピ>
酒と水(又はダシ汁)で1時間くらい煮込んだ方が旨みがでてきます。野菜にも風味がつきます。具は大根とゴボウは必ず入れる。好みでネギ・キノコを入れてください。味付けは味噌(信州味噌)で最初と仕上げに。みりんや砂糖を入れると、どっしりとした味になります。味見して物足りないときはダシ粉を入れてみてください。肉と野菜を食べたら、旨みの詰まった汁で煮込みウドン。このようにグツグツ煮込むのは猟師や肉屋の食べ方です。信州の山肉鍋セット

馬肉と鹿肉は、大根くらいの固さに半解凍し、スライスハムくらいの厚さに切ります。半凍りを、お好みの薬味醤油をつけてお召し上がりください。ショーガがポピュラーです。(切った肉は、室温で30分以上たってしまったら生食せず、焼肉や串カツなど熱を加えてお召し上がりください。)























