【ジンギスカンと天然ジビエ/肉のスズキヤ】

ニンニクと信州味噌を隠し味とした秘伝のタレを揉み込んで作るジンギスカン【遠山ジンギス】の肉のスズキヤです

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モツ・ホルモン・骨付き・焼き鳥・スタミナ焼き・居酒屋メニュー
お肉が趣味、お酒が趣味の、 スズキヤの若旦那がお届けする
渋くておいしいお肉のおつまみ!!
51歳で、3歳の男の子の父の鈴木屋の若旦那。
仕事に子育てに、目まぐるしく、毎日を過ごしています。
でも、毎日、元気に、働けるのは、 仕事の後、
ウチで飲む、晩酌タイムが充実しているから!
(たまに、年下の37歳の奥さんより若く見られます。。。。。)
おいしいお酒と、おいしいお肉のおつまみがあれば、
目まぐるしい毎日も、楽しく過ごすことができます。
素朴で、飽きがこなくて、飲みながらでも簡単に作れる美味しいおつまみ。
奇をてらってなくて、渋いんだけど、
女房や子供が「それ食べたーい」と言いたくなるおつまみ、
お家で出来る
赤提灯メニューをご紹介します!



とりもつジンギスの「鶏のもつ焼き」

遠山では、モツと言えば、トリモツでした。
レバーや、砂肝、鶏皮、キンカンなど、鳥の美味しい部位がいろいろ入っていて、
食感と味を楽しむことができます。
スズキヤ特製の生ニンニク+熟成生味噌ダレでからめてあります。
砂肝やハツのコリっとした食感、レバーの香ばしさ、キンカン(卵黄)のホクっとした美味しさ。
鶏皮もカリッと焼けて、たまらない美味しさ。
串に刺して、焼き鳥風も美味しいですが、網焼きでも、鉄板でも、いけます!
実は、トリモツ鍋にして、野菜と煮込んでも絶品なんですよ!

とんちゃん(豚の生モツスタミナ味付け)で作る「豚のホルモン焼き」

モツ好きの方に大好評!遠山の衆はやみつきになっている豚モツのジンギスです。
よく水洗いした豚の内臓(膵臓・肝臓・心臓・大腸・小腸・胃)に、モツに良く合う、スズキヤ特製の生ニンニク+熟成生味噌ダレジンギスカンのタレをからめました。
フライパンなどで焼くと水分が出てきます。
その水分が大方ひけるまでハシで動かしながら焼いてください。
焼きながら、味をしみ込ませるのがコツ!。
焼きうどんにも、抜群に合うんです!

テムチン(豚のボイルモツ・スタミナ味付け)で作る「豚ホルモン焼き」

新鮮な豚のモツに、味付けしてあえて、歯ごたえが残るように少し固めにボイルしました!本当のモツ好きは、歯ごたえを楽しみます!クセは極力抑えました。他社のモツより少し片堅めがこだわり!モツの風味、食感を残したかったので、長時間煮ませんでした。
そのままフライパンや、ホットプレートで焼くだけです。
キムチ鍋の具に入れても美味しいに!

「馬ぁちゃん」(馬のホルモン焼き)

スズキヤのオリジナル商品「馬ぁちゃん」は、馬モツを簡単に食べられるようにスズキヤ特製のスタミナだれで味付けしてあります。

馬モツだけだと重いのでさくら肉(馬肉)も入ってます
鉄板か炭火で焼けば、もつ焼きが楽しめます。
特製生味噌ダレとにんにくが隠し味のスタミナ焼きです。
味付けしてあるのでそのまま汁ごと煮れば、「馬のモツ煮(おたぐり)」もできます。


ジュージュー豚足 (茹でてあります)

豚足って食べたことありますか??実は、スズキヤの隠れた人気商品です!
ボイルした豚足にスズキヤ自慢の秘伝のタレをからめてほんのり味付けしました。

ほんのり、っていうところがミソで、後は、ご自分で、かじりながら味をつけてください!
香ばしさと皮のカリカリを楽しみたい方はオーブンかグリルでジュージューしてください。
コラーゲンのプルプルを実感したい方は電子レンジで3〜4分温めてください。ちなみに、沖縄県のテビチーは先っちょがついてなくてとろとろ。遠山の衆は少し歯ごたえが残る程度を好みますけどね。

ラムの骨かじり(ラムのスペアリブ・スタミナ味付け)

ラムのスペアリブにスズキヤ自慢の秘伝のタレで味付けしました。
骨かじりという名前は、 遠山の言葉「ウサギの骨かじり(ウサギの骨についた肉をしゃぶって食べること)」に 由来しています。 オーブンかグリル(魚焼きのものでも大丈夫)か炭火でゆっくり焼いてください。焦げすぎるようならアルミホイルで調整してください。
骨についた、お肉ってどうして、こんなに美味しいんでしょう! 骨までしゃぶって、おいしい、ラムの骨かじり。  ビールはもちろんワインにも、日本酒にも!万能のおつまみです。

御吉兆・うずら肉で変わり焼鳥

塩コショーして、炙って、生醤油をチョコンとたらして!
むしゃぶりついては、お酒を流し込む…・姿焼ってたまらない、おつまみ!
それにしても、ウズラ肉って、どうしてこんなに味が濃厚なんでしょう!食べた時の満足度が違いますに!!!冷酒で、ギュッと冷たいビールで、味わいたい一品です。



遠山ジンギスの 「レタス巻き」

野菜と一緒に焼くだけ、簡単!の「遠山ジンギス」南信州の味付け肉販売部門で90%以上のシェアを誇る人気の味です。
オーストラリア・ニュージーランド産の美味しいマトンを自家製タレに漬け込んだ「遠山ジンギス」と、一番美味しい場所を厳選して歯ごたえがのこる厚さにカットした豚肉を漬け込んだ「遠山ぶたじん」。
秘伝の熟成生味噌とにんにくが隠し味。フライパンかホットプレートで焼くだけで、お肉の旨みたっぷりの香ばしいスタミナ焼きが味わえます。
オラの一番のオススメは「遠山ジンギスのレタス巻き」。焼いたお肉とご飯をほんの少し、レタスにのっけて、巻いて食べます。肉にしっかり味がついているので、シンプルに頂いちゃって下さい!

遠山ジンギス(マトン)はこちら
遠山ぶたじん(豚肉スタミナ漬け)はこちら

鹿のジンギスで 「鹿肉のスタミナ焼肉」

鹿肉を、スズキヤ秘伝の生ニンニク+熟成生味噌ダレで揉みこんでみたところ、
鹿肉特有のクセが旨さに変わり、あっさり風味の、味付け肉になりました。
ネギなどと一緒焼いてお召しあがりください。
ジャッと炒めるだけで、野生の味がお楽しみいただけます!

猪のジンギスで「猪のスタミナ焼肉」

遠山郷の一番のおもてなし料理は猪鍋(山肉鍋)。猪鍋の味の要(かなめ)は脂身です。
そして、猪のジンギス「猪じん(シシジン)」は、お肉がとっても美味しいです。スズキヤ自慢のスタミナタレを揉みこんでありますので、野菜と一緒に焼くだけで美味しく食べられます。
南アルプスの麓、遠山郷ならではの猪ジン…・野性味溢れる山肉ジンギスカンです。
旬のキノコなど、山の幸と御一緒に!

牛の黒ミノ スタミナ味付け焼肉

「黒ミノ」は焼肉の町、南信州飯田の食べ方。見た目がセンマイに似ている皮付きの牛ミノをボイルして遠山ジンギスのたれをからめました。
ボイルすると、皮とミノの間のゼラチン部分が美味しくなるんです。
しかもにんにくと熟成味噌が隠し味の秘伝のタレが揉み込んでありますので、くさみもなく、簡単焼くだけ!
独特の歯触りと香りが良いと、ツウの焼肉ファンにはたまらな一品!

豚ナンコツの塩焼き

「軟骨」と言っても、豚の舌(タン)の付け根にある軟骨です。しかも1頭から10g位しか取れないのです。 しかも国産 300gなら30頭分(?)。
炒めて塩コショウで味付け、ほんの少し醤油をたらしてください。 炭火で焼いて焼き鳥(塩)風にしてもかりかりして美味しいです!


馬ホルモン白煮でつくる「おたぐり」(馬モツの味噌煮)

南信州では「おたぐり」と呼ばれる郷土食。 ご家庭で好みの味付けで煮たり、焼いて食べたり、から揚げにしたりできるように
国産中型馬のホルモンを柔らかく煮ました。味付なしです 。
馬の白モツは、大腸・小腸・胃などで、身が厚くそのままだとかたいんですが、長時間じっくり煮ると柔らかくなるんです。
馬ホルモンの風味を残しつつ、クセのないように煮てあります。
【馬おたぐりの味噌煮作り方】
「馬ホルモン白煮」が被るくらいの水や酒を入れ、味噌、砂糖を入れて、煮詰めます。
ご家庭の味に煮付けてください。七味唐辛子でどうぞ…
ネギやキャベツなどの野菜と一緒に作ることもあります。


とりもつジンギスで作る「鶏のモツ煮」

鶏のモツ(レバーや砂肝など)にスズキヤ特製ジンギスカンのたれをからめて味付けしています。 レバーから、砂肝から、鶏皮から、いろいろ入っていてほんとに楽しめます。
【簡単鶏モツ煮の作り方】
汁ごと鍋にいれてぐつぐつと煮ます。
汁がなくなり途中で焦げてきてしまうようでしたら、酒やみりんを足します
最後に味見をして足りなければ、味噌や醤油、砂糖、みりんなどを足して調整してください。
ネギをチラしたり、七味で美味しくなります!

テムチンで作る「簡単豚モツ煮」

豚の白モツ(大腸・小腸・胃)をボイルしてから味付けしました。クセはあまり感じないと思います。 モツの風味、食感を残したいので、長時間煮てありません。
【豚モツ煮の作り方】
先に野菜類を煮ておきます。(大根、ゴボウ、長ネギ、こんにゃく、キノコなどお好みで)
そこへ解凍したテムチンをそのまま入れます。下ゆでしてありますので、面倒な下処理は不要です。
アクをとりながらじっくり煮込みます
(歯ごたえが残るようにボイルしていますので、やわらかく煮たい場合は圧力鍋など使うと柔らかくなります。)
今回は、「味噌鍋の元」を入れて簡単に味付けしました。
手作りする場合は、味噌、醤油、だしの素、みりん、砂糖で少し甘めに味付けします。 最後にニラを入れてできあがり!

とんちゃん (味付き生ホルモン)で作る豚モツ煮

キャベツとニラをざく切りしておきます 。
鉄鍋か土鍋に味付きとんちゃんとキャベツを汁ごと全部入れ、ぐつぐつします。
汁がなくなり焦げそうになったり、味見をして物足りないようでしたら、酒・みりん・味噌・醤油・砂糖などを少しずつ足して味を調えます。
最後にニラを入れてできあがり! 七味唐辛子で食べると美味しいです。


馬刺し 背肉霜降り

カナダ産大型馬の背肉を使っています。
小ザシ(適度な霜降りの状態)のきれいなものです 脂のとろみがあっておいしいです。
冷凍便で送ります。冷蔵庫で自然解凍して、半解凍の状態で切ってお召し上がり下さい。
(再冷凍は不可です。時間がたってしまった場合は加熱してお召し上がり下さい)
馬刺しのたれは、一番人気はショウガ醤油で。2番目はニンニク醤油です。

馬刺し 背肉赤身

国産中型馬の背肉を使っています。柔らかくさらっとしていても肉自体に甘みがあります。一番人気のしょうが醤油 二番人気のニンニク醤油でお試しください。
冷凍便で送ります。冷蔵庫で自然解凍して、半解凍の状態で切ってお召し上がり下さい。
(再冷凍は不可です。時間がたってしまった場合は加熱してお召し上がり下さい)
馬刺しのたれは、一番人気はショウガ醤油で。2番目はニンニク醤油です。

ジンギスおひとりさまサイズ

飲んだ後って、なぜだか、小腹がすきます。
そんな時、しめのラーメンもいいけれど、
あったかご飯に、あつあつ焼きたての味付け肉はいかが?小腹にキューと沁み渡ります。


 

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おつまみ愛好家・スズキヤの若旦那のちょっと耳寄りな話

信州の食文化はおもしろい!!

古代朝廷の直轄牧場(官ノ牧)の実に半分は長野県にありました。
そのため、馬肉を食す文化が育ち、現在は、九州熊本と並ぶ馬刺しの消費地です。
馬肉は身体のほてりをとり、そのアブラは馬油として薬用にも使われてきました。

信州では、馬を食べるだけではなくて、虫(蜂の子、ザザムシ、蚕のさなぎ等)も食べますし、山の中なのに、塩丸いかという塩漬けのイカや、サバ缶が名物だったりします。

海がなく、山の中であるがゆえに、生きるため、貪欲に、いろんなものを食べてきたのでしょうね。

お肉だけでも、すごい。
南信州地域は全国でもまれにみる焼き肉店の激戦区でもあります。
全国でも珍しいさまざまな歴史を背景にもつ
「複合的な独自の肉文化」と言えると思います。
家庭においても、一家に一台は必ず焼き肉用の鉄板があると言われるぐらい、南信州地域の人々は、総じて肉好き。
親戚などの寄り合いのおもてなし料理も焼き肉と言うケースが少なくないようです。
・モツ焼きなどを手軽に味わう庶民の文化(信州一の畜産地帯の歴史)
・山肉の文化(人の数より獣の数のほうが多い山間の歴史)
・マトン・ジンギスカンの文化(綿羊飼育が盛んな歴史)
・おたぐり・馬刺しの文化
(物資の輸送や農耕馬として大量に飼育されていた歴史)
・家畜(ヤギ・ウサギ等)を食す文化
(日本一のヤギ市場、ハレの日のウサギ料理等の歴史)
・南信州牛、千代幻豚、信州シャモ等、肉に対する熱意

…・・さまざまな肉の食文化が混ざり合う肉のるつぼ「南信州」。

そんな、おいしくて、おもしろい、信州の食文化を、どんどんと、みなさんにお伝えしていきたいと思います!


( 肉の鈴木屋創業当時。写真左から母と父(現会長)下の左私、右が近所の子 )
 
肉のスズキヤ店主

肉のスズキヤ店主です

信州の南端「遠山郷」は、南アルプスの麓の自然豊かな場所です。
「肉のスズキヤ」は2007年に創業50年を迎え、今は2代目となる店主と従業員が一丸となって、伝統の味を守りつつ新しい商品を生み出しています。
この豊かな自然の中から、遠山郷の味「遠山ジンギス」など当店自慢の商品や美味しいお肉・珍しいお肉を、山の暮らしに密着した食文化と共に届けします。

(二代目/鈴木理) 店主プロフィールはこちら
創業50年の伝統・信頼の味を守ってきました。タレは店主しか作らず、四季の気候に合わせて少しずつ変えています

遠山郷の信頼おける契約猟師さん

信州遠山郷の信頼できる猟師さんと契約し、扱っている山肉はすべて狩猟肉です。山のものはみんな動いています。毎年安定した数の獣が獲れることはないし、美味しい時期も限られています。
肉の味は、撃ち取った直後の獣を猟師がいかに手際よく処理できるかによって、大きく左右されます。血抜きや内臓の処理ばかりでなく、獣の身体を上手に冷やすことも。
そしてスズキヤでは運び込まれた獣を衛生的に迅速に処理して冷凍。工場からの直送でお宅までお届けします。

 
山肉の美味しい食べ方
山肉を美味しく食べていただくために、山肉代表のおらがご案内いたします。
他にもこんな食べ方が
お肉はクール冷凍宅急便でお届けします。
すぐに召し上がらないときはそのまま冷凍庫へお願いします。
上手な解凍のしかた

解凍するときは、冷蔵庫内か室温で。
半解凍くらいで調理してください。
急いでいるときは、真空パックで中に水が入る心配の無い物は流水で5分程度、そうでなければ扇風機で風をあてると早く解けます。
電子レンジについてはお使いの電子レンジの取扱説明書に従ってください。

一度解凍したお肉を再冷凍すると風味が悪くなるので気をつけて下さい。

 
雑誌で紹介されました
料理研究家・冬木れいさん
つくって楽しい、食べておいしい『お取り寄せ』に掲載されました

(本文より)南アルプスの山麓・南信濃村(現在は飯田市南信濃)は山深く空高い、日本の美しい秘境そのままのところだ。
そこにはおいしい「猪鍋」が健在で、「スズキヤ」さんという素晴らしい猪肉を売ってくれるお店がある。(中略)
私のおすすめは、やはり「猪鍋」。合わせ味噌と強めのだしのスープで、猪肉、ゴボウ、大根、にんじん、白菜、きのこもどっさり一緒にぐつぐつ煮ていく鍋。
生姜汁も少々、参照をふっても、卵で食べてもいい。パワーみなぎる猪突猛進鍋だ。

週刊新潮「いのちの『食』訪問」

週刊新潮2000年5月から週刊新潮に、塩田丸男さんが、『いのちの「食」訪問』を連載されていました。
2002年10月に、スズキヤを訪問。遠山の猪肉は当然だ けど、我店がふさわしいかとも思いましたが、猟師さんと共に、貴重な時間を過ごせました。
塩田先生は、その時は79歳でしたが、 とてもオチャメな方。スズキヤのホームページが気に入って、取材を決めてくれたそうです。
詳しくは週刊新潮「いのちの食訪問」のページをご覧ください

 
信州日報の記事「山肉を遠山郷の文化に」
山里に住む人は、自然の厳しさや獣たちとの戦いの中で負けないように元気に暮らしています。山肉を美味しくいただくことは、そんな山里に住むむらびとたちへの応援になります。
人が上手に自然や動物と共存していけるように、日本のふるさとの味を美味しく楽しんでください。

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肉のスズキヤと山肉加工所についてご案内します
肉のスズキヤ店舗と山肉加工所
スズキヤは和田宿の町並みの中心にあります。車がやっとすれ違えるほどの細い街道ですが、のんびり散歩すると、いろんな発見があります。近くにお越しの際はぜひスズキヤへお立ち寄りください。

精肉所

スズキヤのお肉は、山の中の山肉加工所にて加工されています。
遠山ジンギスは昔は遠山郷の山里で飼われていた山羊や羊を使って作られていましたが、現在はオーストラリアの信頼できる牧場主が育てた羊を使用しています。
そして信州遠山郷、南アルプスのふもとの山肉加工所にて製造。スズキヤの厳格な品質安全管理のもと、まじめな地元スタッフが清潔な工場内で独自製法のたれをしみこませて、真空パックにして、クール便にて直接出荷しています。

こんな工場でまごころこめて
作られています

肉のスズキヤ動画サイトでは、工場見学などを紹介していきます。どんな工場で作られているかをご覧ください
肉のスズキヤ動画サイト
肉のスズキヤは遠山郷にあるお肉屋さんです 
山の自然と、遠山の衆の人情豊かな暮らしに根付いた場所に創業して50年の肉屋です。
遠山ジンギスの他に、猪・熊・鹿などの野生肉や特殊な肉とされているヤギや羊の肉は、くせがあって食べにくい…が、一般的なイメージです。
それを「美味しくて個性的でやみつきになるお肉」として「信州の山の肉」を提供しています。
 
 

 

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<遠山ジンギス・姉妹品の紹介>

遠山ジンギスハイグレード定番 3パック


遠山ぶたじん 国産タイプ


遠山ジンギススタンダード銀印


遠山ジンギス 1kgパック


おひとり様サイズ よりどりセット


遠山ジンギス ハイグレード 定番

 

ラムのジンギス(やわらかラムのジンギスカン)

 

遠山ぶたじん 定番タイプ1ケース(335g×32パック)

 

遠山ジンギススタンダード銀印 3パック

 

遠山とりじん 国産タイプ1ケース(300g×32パック)

 

遠山ぶたじん 定番タイプ


遠山とりじん 定番タイプ

 

 

 

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