ジンギスカンと焼肉の通販/販売|信州遠山郷・肉のスズキヤ

人の数より獣や神様の数が多い山ン中で、猪・鹿・熊など山肉と、美味しいジンギスカンやラム・マトン肉を販売しています。

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鹿タタキ用 モモ肉

商品詳細
鹿タタキ用 モモ肉
遠山郷の腕の良い猟師から仕入れた野生の鹿です。俗に「タタキ用」と呼ばれるもも肉は、一頭から数キロしかとれない貴重品です。
遠山郷では昔から刺身で食べられたお肉ですが 最近は食あたりの可能性があるので注意するように厚労省の指導があります。
お刺身で食べるのはお客様の判断で召し上がってください。
ステーキ、カツにしてもおいしいんです。
1セット250g〜280g
(固まりにより2パックに分かれる場合があります)

産地:国産(狩猟)

商品コード:0601

販売価格:1,950(税込)

【賞味期限】 ‐18度以下冷凍で出荷日より90日

数量

鹿は体温が高いので、寄生虫や雑菌がつきにくく、清浄肉と言われています。
タタキ用の鹿は、気温の下がった11月〜2月のものが向いています。
獲った後の処理にも信頼がある、専属の猟師さんから仕入れます。
スズキヤでは衛生的に取り扱っていますが、表面を加熱してご利用いただくとより安心です。
また、ステーキやカツにおいしいです。
新鮮なお肉を柵どりして真空パックしてあります。
鹿タタキ用となるお肉は鹿の肉の部位でもとても小さく、個体差があります。
そのため大きさや重さを同じにした商品はできません。
スズキヤではグラムにして250g〜280g、1個〜2個のうちでお届けします。

鹿タタキの美味しい食べ方

召し上がる直前まで冷凍しておいて、冷蔵庫内で半解凍くらいになった状態で切るとうまくいきます。すぐにお召し上がり下さい。
解凍してから時間がたってしまったら加熱してください。

鹿モモ肉のステーキ

たたき用の鹿肉をステーキにしてみました。シオコショーだけでシンプルに焼いても美味しいです。

作り方:

鹿の刺身用肉をかたまりのまま、シオコショーして(脂がすくないので)オイルをしいてから強火で焼く。ソースをかけてどうぞ・・・

ソースの分量(目安です):

しょうゆ50cc/みりん50cc/赤ワイン100cc/ケチャップ 大さじ2
お肉を焼いた後のフライパンに入れてぐつぐつしたら、お肉にかける

 

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<お盆の商品発送について 8月9日(月)〜22日(日)>
お盆休み中も通販の発送をできるかぎり行う予定ですが、
申し訳ありませんが日時の指定ができません。
日付に余裕をもって注文いただきますようおねがいいたします。


 ご注文の流れ

 


お肉の美味しい保存方法と解凍方法

お肉は冷凍便で届きます。すぐに食べない場合はそのまま冷凍室で保存してください。
解凍するときは、冷蔵庫内か室温で。
半解凍くらいで調理してください。
急いでいるときは、真空パックで中に水が入る心配の無い物は流水で5分程度、
そうでなければ扇風機で風をあてると早く解けます。
電子レンジについてはお使いの電子レンジの取扱説明書に従ってください。

一度解凍したお肉を再冷凍すると風味が悪くなるので気をつけて下さい。


 

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遠山ジンギス

遠山ジンギスとは…

遠山ジンギスを知っていますか?遠山ジンギスは遠山郷で製造されているマトン(羊)の味付け肉で、独自のタレ。地元信州の定番ジンギスカンです。長野県のジンギスカンのメッカ、伊那谷では焼肉もバーベキューとは言わず、「ジンギスにしまいか」と言われるほど、マトン料理が食べられてきました。遠山ジンギスはふるさとの味。「山の焼肉の味」なんだに。
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