【ジンギスカンと天然ジビエ/肉のスズキヤ】

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ニンニクと信州味噌を隠し味とした秘伝のタレを揉み込んで作るジンギスカン【遠山ジンギス】の肉のスズキヤです

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商品カテゴリ一覧 > イベント > 黒毛和牛シャトーブリアン 185〜190g


非常にやわらかくてきめが細かく、
形がよいため「究極の希少部位」と呼ばれているシャトーブリアンです。

希少価値が高く、究極の赤身や幻の部位なんていわれています。
赤身ながら非常にやわらかく、「一度食べたら忘れられない!」味です。

★☆★シャトーブリアンとは☆★☆
細長い形状をした牛のヒレ肉(テンダーロイン)のうち、
中央部の最も厚みがあり肉質のよい中心部分!

その名前はフランス革命の頃の貴族で
美食家のフランソワ・ルネ・ヴィコント・ドゥ・シャトーブリアンさんの名前に由来されています。

彼は、あまりのおいしさから、料理人に命じて調理させ、
シャトーブリアンばかりを食べていたのだとか!

一般の市場では入手が困難で、
値段も高価なため“幻の部位”とも呼ばれている、
牛肉の中でも最上級の部位!

ヒレ肉の中でも特に肉質のよい真ん中の部分。
実はヒレ肉自体が、700kgの牛からわずか8kgほどしかとれない高級部位なんです。
シャトーブリアンは牛1頭から約600g〜1kg程度!きわめて少ない大変希少な部位です!

■■黒毛和牛シャトーブリアンのおいしい焼き方■■

1.焼く30分くらい前に肉を冷蔵庫から出し、常温に戻します。
 焼く直前に、塩、砕いたこしょうをふります。

2.フライパンを熱し、サラダ油を適量注ぎます。
火加減は中火と強火の間くらい。

まず、側面をまんべんなく丁寧に焼いて、肉のうま味を閉じ込め。
側面が焼けたら、次は平面を。
ときどき肉を浮かせて、肉の下にも油が入るようにしてください。

3.焼き色がついたら裏返し、好みの大きさにカットします。
側面に焼き色をつけ、全体に焼き色がついてきた火加減は弱火に

4.最後に肉を指で押してみて、焼き具合を確認。
指の跡が肉に残らないくらい弾力があるように焼けていれば、
シャトーブリアンのステーキの完成です。

■■若旦那のひとこと■■

牛ヒレステーキは脂肪をグリむきすることが多いけど、
オラのカットの仕方は、厚さ2cmで適度に脂を残す。
そのほうが美味しいと思うからなー。

美食家のフランソワ・ルネ・ヴィコント・ドゥ・シャトーブリアンさんにも、
山わさビーフソースで食べてもらいたかったぞぉ。

黒毛和牛シャトーブリアン 185〜190g

黒毛和牛シャトーブリアン 185〜190g

商品番号 4046

当店特別価格5,000円(税込)

[50ポイント進呈 ]

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産地:国産 賞味期限:−15℃以下冷凍で出荷より90日

■■若旦那特製「山わさビーフソース」なんと2つプレゼント■■

山わさび+醤油ベースのソース。
さわやかな辛味が後ひく旨さ。
風味抜群。山わさびのよい香りがたまりません!
シャトーブリアンにガツンとのせて召し上がれ〜。

■退色について
牛肉はデリケートなお肉で、退色が見られることがあります。
カット後に急速冷凍を行なう場合は退色はあまり見られませんが、
当店では急速冷凍ではなくカット後すぐに真空パック詰めをします。

その際に沈んだ色に見えることがございますが、
開封後空気に触れることで見慣れた紅色になります。
品質には問題ございませんので、ご安心いただいて若旦那厳選の牛肉をぜひご堪能くださいませ。

また、この商品は品質保持のため、脱気のみの真空になっております。

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肉の鈴木屋が選ばれる理由

  • 昭和32年、信州の秘境「遠山郷」にて、精肉店として誕生した肉の鈴木屋。総合食肉の製造加工販売一貫メーカーとして「遠山ジンギス」「遠山ジビエ」の2ブランドを中心に、創業以来60余年、伝統の味と技を守り続けています。

  • 肉の鈴木屋はHACCPに準拠した食肉加工施設をもち、温度管理・品質管理の徹底を図り、安全・品質・鮮度の高い、商品をお客様にお届けしています。自社加工工場で加工から味付けまで衛生管理を徹底し、肉の品質や安全性を厳しくチェックしています。

  • 肉の鈴木屋は、肉のプロフェッショナル集団です。目利きから、解体・製造・加工、調理・食べ方の提案、販売まで携わっています。だからこそ、肉屋としての覚悟や使命感が生まれ、お肉への愛情、お客様への思いは人一倍であると自負しています。

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