【ジンギスカンと天然ジビエ/肉のスズキヤ】

【ジンギスカンと天然ジビエ/肉のスズキヤ】

ニンニクと信州味噌を隠し味とした秘伝のタレを揉み込んで作るジンギスカン【遠山ジンギス】の肉のスズキヤです

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商品カテゴリ一覧 > 珍しいお肉(ヤギ・ウサギ・キジ・ウズラ・合鴨) > ウズラ肉 > ウズラじん(骨なし味付き肉)

ウズラじん(骨なし味付き肉)

ウズラじん(骨なし味付き肉)

商品番号 12007

当店特別価格850円(税込)

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この商品の平均評価:おすすめ度(5.0) 5.00

おいらキコリンさん(2件) 購入者

非公開 投稿日:2018年03月03日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

骨無しに続き、味付けがあるのでそのまま焼くだけでOK。また、子供も達もご飯のおかずで食べてくれたので評価は5でも良いとおもいます。

産地:国産 賞味期限:−15℃以下冷凍で出荷より90日

つ・い・に!登場!ウズラのジンギスです!
お試しの価値有りです!!


高タンパク・低カロリー・低脂肪が特徴のうずら肉をお正月の食卓にいかがですか。
中国の清の時代の辞書「広東新語」には「鳳凰」はうずらであると記され、
鳳と凰はつがいであることから仲睦まじく「平和・善政・愛」の象徴とされていました。


また、古代エジプト文字のヒエログリフではうずらの雛を象り、
フェニックス=不死鳥であるという伝説も残っているようです。
もちろん日本でもうずらの鳴き声が「御吉兆(ゴキッチョー)」と聞こえることから、
戦国時代の武将たちの縁起担ぎにかかせない鳥でした。


以前、ヨーロッパの人から「日本人は小鳥を食べないんですか?」と聞かれたことがあります。
ヨーロッパでは、野生のうずらがフレンチのジビエの食材として、よく食べられています。
「日常的ではないけど・・・食べるに」とお答えしました。
フランス産のうずらより、小さいけれど、味がしっかりしていて、食べ応え十分です。

先進地ヨーロッパ人もこのうずらならおいしくてビックリすると思いますに。


若旦那曰く
「焼き鳥のタレで食べるもいいけど、塩コショーしてあぶって、生醤油をちょこんとたらして食べるのがオラは好きだに。」

若旦那推奨 スズキヤ流
うずらを美味しく「食べるコツ」

塩を振って、炭火かグリルで焼くのが一番お勧めですが、
お好みの焼き鳥ダレなどをつけて焼いてもいいです。
もちろん、フライパン、ホットプレートでも可。
「焼き鳥のタレで食べるもいいけど、塩コショーしてあぶって、
生醤油をちょこんとたらして食べるのがオラは好きだに」
焼き鳥グルメの方には、もうたまらん味、奥深い味だと思います!
ビール、日本酒、焼酎にぴったりです!


【焼き方のコツ】
まず、表面を軽く焦げ目がつく程度に焼きます。
肉汁をギュッと閉じ込めましょう!
様子を見ながら1分程度。
そのあと、焦げすぎないように返しながら、
中まで火が通るまでじっくり焼きます。
弱火〜中火で5〜6分。

このカテゴリの売れ筋ベスト5はこれ!