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焼味噌とにんにく醤油のタレで揉み込んだ味付ウズラ肉 ウズラじん(骨なし味付き肉)4羽約180~200g

商品番号 12007
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当店特別価格 ¥ 1,400 税込
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    骨無しに続き、味付けがあるのでそのまま焼くだけでOK。また、子供も達もご飯のおかずで食べてくれたので評価は5でも良いとおもいます。

産地:国産 賞味期限:-15℃以下冷凍で出荷より90日

つ・い・に!登場!ウズラのジンギスです!
お試しの価値有りです!!


高タンパク・低カロリー・低脂肪が特徴のうずら肉をお正月の食卓にいかがですか。
中国の清の時代の辞書「広東新語」には「鳳凰」はうずらであると記され、
鳳と凰はつがいであることから仲睦まじく「平和・善政・愛」の象徴とされていました。


また、古代エジプト文字のヒエログリフではうずらの雛を象り、
フェニックス=不死鳥であるという伝説も残っているようです。
もちろん日本でもうずらの鳴き声が「御吉兆(ゴキッチョー)」と聞こえることから、
戦国時代の武将たちの縁起担ぎにかかせない鳥でした。


以前、ヨーロッパの人から「日本人は小鳥を食べないんですか?」と聞かれたことがあります。
ヨーロッパでは、野生のうずらがフレンチのジビエの食材として、よく食べられています。
「日常的ではないけど・・・食べるに」とお答えしました。
フランス産のうずらより、小さいけれど、味がしっかりしていて、食べ応え十分です。

先進地ヨーロッパ人もこのうずらならおいしくてビックリすると思いますに。


若旦那曰く
「焼き鳥のタレで食べるもいいけど、塩コショーしてあぶって、生醤油をちょこんとたらして食べるのがオラは好きだに。」

若旦那推奨 スズキヤ流
うずらを美味しく「食べるコツ」

塩を振って、炭火かグリルで焼くのが一番お勧めですが、
お好みの焼き鳥ダレなどをつけて焼いてもいいです。
もちろん、フライパン、ホットプレートでも可。
「焼き鳥のタレで食べるもいいけど、塩コショーしてあぶって、
生醤油をちょこんとたらして食べるのがオラは好きだに」
焼き鳥グルメの方には、もうたまらん味、奥深い味だと思います!
ビール、日本酒、焼酎にぴったりです!


【焼き方のコツ】
まず、表面を軽く焦げ目がつく程度に焼きます。
肉汁をギュッと閉じ込めましょう!
様子を見ながら1分程度。
そのあと、焦げすぎないように返しながら、
中まで火が通るまでじっくり焼きます。
弱火~中火で5~6分。

週刊いいだ「働きwoman"N"のジンギスレポート」にて掲載されました!

youtubeの師範と弟子様のチャンネルにて、本商品を紹介して頂きました。