ここは、信州長野県の遠山郷だけど、 お隣が静岡県なので、お茶摘みの季節、だに。 日本の狩猟の歴史は、3万8000年。 お茶も、けっこう長くて、800年。「遠山の霜月祭り」も800年。 世界は、戦争の時 ≫続きを読む
カテゴリー:山の肉屋のかわらばん
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山の肉屋のかわらばん 令和八年六月号投稿日: カテゴリ: ▽ブログ, 山の肉屋のかわらばん タグ: 遠山郷, 猪肉, かわらばん, ジビエしゃぶしゃぶ用 投稿者: 鹿之助
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山の肉屋のかわらばん 令和八年五月号日々の暮らしの中で、 「もう1つ」「もう1回」「もうひと工夫」とか、 ひとつ足す!ちょい足し!で、 驚くほど楽しく、豊かな気持ちになれます。(⌒∇⌒) だから、山の肉屋は、ジンギスプラスワン ≫続きを読む
投稿日: カテゴリ: ▽ブログ, 山の肉屋のかわらばん タグ: 遠山ジンギス, かわらばん 投稿者: 鹿之助
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山の肉屋のかわらばん 令和八年四月号鈴木屋は、隣同士で、弟が肉屋、兄が豆腐屋をやってました。 (伯父さんが亡くなって、豆腐は、廃業。) そろそろ、豆腐とコラボしたいと思っています、に。 さて、3月15日に富士山のふもと、御殿場に、 「な ≫続きを読む
投稿日: カテゴリ: ▽ブログ, 山の肉屋のかわらばん タグ: 遠山ジンギス, かわらばん 投稿者: 鹿之助
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山の肉屋のかわらばん 令和八年三月号幸運をたぐりよせ 食材 おたぐり 馬の腸はとっても長く(20~30m) 手でたぐりよせ(手元に引き寄せ)て、 下処理をすることから、「オタグリ」と名付けられた。 馬モツは、栄養があって、スタミナ食でも ≫続きを読む
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山の肉屋のかわらばん 令和八年二月号オラの冬場のささやかな楽しみは、 強い洋酒(コニャック、アルマニャック、バーボン)を、 グラスに少し注いで、甘いものをつまみながら、ストレートで飲む。 「バッカス」っていう、コニャック入 ≫続きを読む
投稿日: カテゴリ: ▽ブログ, 山の肉屋のかわらばん タグ: 遠山郷, 馬肉, 肉のスズキヤ 投稿者: 鹿之助
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山の肉屋のかわらばん 令和八年一月号武闘派のイメージで、オラのオトウチャを恐がる人もいたが、 付き合いのある衆は、純で、愛情深い人だったと言ってくれる。 遠山郷の龍淵寺に、馬頭観音像を寄進しているけど、 馬頭観音のお顔(憤 ≫続きを読む
投稿日: カテゴリ: ▽ブログ, 山の肉屋のかわらばん タグ: 遠山郷, 馬肉, 肉のスズキヤ, 山の肉屋のかわらばん 投稿者: 鹿之助
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山の肉屋のかわらばん 令和七年十二月号2026年(令和8年)は午(ウマ)年。 焼肉のまち飯田を「馬い焼肉」のまちにと、 オラは野心を持つ、に。 古代朝廷の馬の牧場の、実に半分が信州・長野県にあったから、 馬肉の食文化が育っていった、とか ≫続きを読む
投稿日: カテゴリ: ▽ブログ, 山の肉屋のかわらばん タグ: 遠山郷, 馬肉 投稿者: 鹿之助
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山の肉屋のかわらばん 令和七年十一月号コタツ開きをするのは 「亥の子の日」(いのこのひ日)が良いとか。 陰陽五行説で、「亥」は、火を制する「水」にあたるので、 この日に火を入れると、火事にならんと言われる。 今年は11月2日。この時期は、 ≫続きを読む
投稿日: カテゴリ: ▽ブログ, 山の肉屋のかわらばん タグ: 投稿者: 鹿之助
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山の肉屋のかわらばん 令和七年十月号道の駅遠山郷・かぐらの湯(長野県飯田市)が、 10月4日、グランドオープンします。 メンテナンス業者のミスで、4~5年の休業、 そして、復活です。 (画像は、長野県公式観光サイトより) ≫続きを読む
投稿日: カテゴリ: ▽ブログ, 山の肉屋のかわらばん タグ: 遠山郷, 遠山ジンギス, かぐらの湯 投稿者: 鹿之助
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山の肉屋のかわらばん 令和七年九月号ここ、南信州の農業を表すのに 「りんごの南限」「お茶の北限」という言葉があって、 海なら寒流と暖流が交わる「潮目」地域だに。 8月31日の「野菜の日」、8月29日の「焼肉の日」、 8月3 ≫続きを読む
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山の肉屋のかわらばん 令和七年八月号ここ、遠山郷和田宿かいわいでは、 カツオ出しだと、「リケンのかつおちゃん」。 酢だと、「マルヰの寿司酢」。 めんつゆは、「ビミサン」が人気で、 その土地、その土地で好まれる調味料がありま ≫続きを読む
投稿日: カテゴリ: ▽ブログ, 山の肉屋のかわらばん タグ: 遠山郷, 遠山ジンギス, 山の肉屋のかわらばん 投稿者: 鹿之助
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山の肉屋のかわらばん 令和七年七月号「かさ増し」って、ちょこっとマイナスイメージだった。 テレビや雑誌で、 「かさましレシピ」とか「かさましクッキング」 とかの特集をするせいか物価高のせいか、最近は、お客さんと話しても、 「かさ増し ≫続きを読む
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