【ジンギスカンと天然ジビエ/肉のスズキヤ】

【ジンギスカンと天然ジビエ/肉のスズキヤ】

ニンニクと信州味噌を隠し味とした秘伝のタレを揉み込んで作るジンギスカン【遠山ジンギス】の肉のスズキヤです

カートを見る ログイン/ログアウト
山肉製造所工場直販はこちら
お客様サポート電話番号 お支払方法
スタッフブログはこちら
商品名で検索

商品カテゴリ一覧 > 珍しいお肉(ヤギ・ウサギ・キジ・ウズラ・合鴨) > ウズラ肉 > 御吉兆・ウズラ肉

御吉兆・ウズラ肉

御吉兆・ウズラ肉

商品番号 12001

当店特別価格790円(税込)

[8ポイント進呈 ]

内容量
数量
お届けした商品に内容の相違・破損・汚損などがございましたら交換いたしますのでお受け取り日にお電話でご連絡ください。
クール便でお届けします
商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く

産地:国産 賞味期限:−15℃以下冷凍で出荷より90日

高タンパク・低カロリー・低脂肪が特徴のうずら肉をお正月の食卓にいかがですか。
中国の清の時代の辞書「広東新語」には「鳳凰」はうずらであると記され、
鳳と凰はつがいであることから仲睦まじく「平和・善政・愛」の象徴とされていました。

また、古代エジプト文字のヒエログリフではうずらの雛を象り、
フェニックス=不死鳥であるという伝説も残っているようです。
もちろん日本でもうずらの鳴き声が「御吉兆(ゴキッチョー)」と聞こえることから、
戦国時代の武将たちの縁起担ぎにかかせない鳥でした。

以前、ヨーロッパの人から「日本人は小鳥を食べないんですか?」と聞かれたことがあります。
ヨーロッパでは、野生のうずらがフレンチのジビエの食材として、よく食べられています。
「日常的ではないけど・・・食べるに」とお答えしました。
フランス産のうずらより、小さいけれど、味がしっかりしていて、食べ応え十分です。

先進地ヨーロッパ人もこのうずらならおいしくてビックリすると思いますに。


若旦那曰く
「焼き鳥のタレで食べるもいいけど、塩コショーしてあぶって、生醤油をちょこんとたらして食べるのがオラは好きだに。」

若旦那推奨 スズキヤ流
うずらを美味しく「食べるコツ」

塩を振って、炭火かグリルで焼くのが一番お勧めですが、
お好みの焼き鳥ダレなどをつけて焼いてもいいです。
もちろん、フライパン、ホットプレートでも可。
「焼き鳥のタレで食べるもいいけど、塩コショーしてあぶって、
生醤油をちょこんとたらして食べるのがオラは好きだに」
焼き鳥グルメの方には、もうたまらん味、奥深い味だと思います!
ビール、日本酒、焼酎にぴったりです!


【焼き方のコツ】
まず、表面を軽く焦げ目がつく程度に焼きます。
肉汁をギュッと閉じ込めましょう!
様子を見ながら1分程度。
そのあと、焦げすぎないように返しながら、
中まで火が通るまでじっくり焼きます。
弱火〜中火で5〜6分。



このカテゴリの売れ筋ベスト5はこれ!


肉の鈴木屋が選ばれる理由

  • 昭和32年、信州の秘境「遠山郷」にて、精肉店として誕生した肉の鈴木屋。総合食肉の製造加工販売一貫メーカーとして「遠山ジンギス」「遠山ジビエ」の2ブランドを中心に、創業以来60余年、伝統の味と技を守り続けています。

  • 肉の鈴木屋はHACCPに準拠した食肉加工施設をもち、温度管理・品質管理の徹底を図り、安全・品質・鮮度の高い、商品をお客様にお届けしています。自社加工工場で加工から味付けまで衛生管理を徹底し、肉の品質や安全性を厳しくチェックしています。

  • 肉の鈴木屋は、肉のプロフェッショナル集団です。目利きから、解体・製造・加工、調理・食べ方の提案、販売まで携わっています。だからこそ、肉屋としての覚悟や使命感が生まれ、お肉への愛情、お客様への思いは人一倍であると自負しています。

鈴木屋物語