山肉(スズキヤのジビエ)の美味しい食べ方と保存方法 | 【ジンギスカンと天然ジビエ/肉のスズキヤ】
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ニンニクと信州味噌を隠し味とした秘伝のタレを揉み込んで作るジンギスカン【遠山ジンギス】の肉のスズキヤです

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山肉(スズキヤのジビエ)の美味しい食べ方と保存方法

山肉の美味しい食べ方

冷凍保存で届きます

お肉はクール冷凍宅急便でお届けします。すぐに召し上がらないときはそのまま冷凍庫へお願いします。

上手な解凍の仕方

解凍するときは、冷蔵庫内か室温で。
半解凍くらいで調理してください。
急いでいるときは、真空パックで中に水が入る心配の無い物は流水で5分程度、そうでなければ扇風機で風をあてると早く解けます。
電子レンジについてはお使いの電子レンジの取扱説明書に従ってください。

一度解凍したお肉を再冷凍すると風味が悪くなるので気をつけて下さい。

鹿のタタキ・馬刺しの食べ方

鹿肉 遠山郷では昔から刺身で食べられたお肉ですが 最近は食あたりの可能性があるので注意するように厚労省の指導があります。
お刺身で食べるのはお客様の判断で召し上がってください。
鹿刺しとしていただくときは、ショウガとネギと醤油で食べます。新鮮なお肉を提供していますが、生ものですので、お客様のご判断で、解凍時間には十分に注意してお召し上がり下さい。
ステーキ、カツにしてもおいしいんです。

馬肉 馬肉は、南信州ではさくら肉と呼ばれ、よく食べられています。スズキヤでは新鮮なお肉を柵どりして真空パックで冷凍にしてお届けします。
馬刺しは、ショウガ醤油が一番人気。ニンニク醤油やネギだれも人気です。
熱く熱したフライパンで周りをあぶってから、中が生の状態で薄切りにすれば、タタキができます。
新鮮なお肉を提供していますが、生ものですので、お客様のご判断で、解凍時間には十分に注意してお召し上がり下さい。

 

山肉鍋の食べ方

【材料 4人分】
・水+酒(またはだし汁)鍋に7分目
・猪鍋用肉 400~500g(一人100~150g)
・信州味噌 おたまに1杯
(仕上げに足す分を残して味見しながら徐々に加えてな)
・みりん・塩・麺つゆなどお好みで少々
・冬の野菜 (ゴボウ・大根・人参・里芋・レンコン・ネギ)
キノコ (椎茸・えのき・舞茸・クリタケなど)
こんにゃく
・お好みで七味・最後に刻みネギ

(1)材料は、大根とゴボウは必ず入れます。その他、ニンジン、里芋、レンコンなどの冬野菜や、キノコ、コンニャク、ネギなどお好みの具材をざくざく切って、だし汁(もしくは水+酒でも)と、最初に少なめに味噌を入れてぐつぐつ煮込みます。タマネギを入れる衆もおるけど甘くなるに。

(2)あくを取りながら煮込みます。お好みでみりんや塩や麺つゆをすこしたすとコクがでます。

(3)仕上げに、味見しながら味噌を足します。お好みで、長ネギのみじん切りを散らしても。

 

山肉のいろんな食べ方

鹿肉や熊肉でカレー

最初にお肉にカレー粉やスパイスをまぶしてよく炒めます。
その後野菜を炒めて、煮込みます。
山肉には、タケノコや、キノコのカレーが合うようです。

山肉煮込み

出汁、砂糖、みりん、酒、醤油で煮汁を煮立ててから、ネギやショウガと一緒に煮込みます。
山椒などの香辛料を入れても合います。
脂がのった時期の山肉の方が美味しくできます。圧力鍋を使うと簡単に柔らかくなって便利!

圧力鍋で煮る方法
汁を煮立ててから山肉を入れ、煮立ったらアクをすくってから、圧力鍋のふたをして強火にか け、シュシュシュシュいったら弱火にして1分~15分(加減は圧力鍋によります)火を止めたら、圧力が下がるまで、放置して余熱調理します。

鹿刺しや馬刺しでステーキ

刺身になる新鮮なお肉は、さっと周りを強火で焼くだけで、香ばしく美味しいステーキになります。塩コショーで食べてもいいし、ソースでいただいても・・・・
ソース
醤油、みりん、赤ワインを1:1:1で合わせておいて、お肉を焼いたあとのフライパンに入れ、ぐつぐつしたらソースのできあがり。
このみでケチャップを足しても美味しいです。

 

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