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熊次郎ラム肉料理は南信州の味に

1/22の信濃毎日新聞にラム肉を使った丼の記事が
掲載されておりましたので紹介いたします。

高森の温泉施設「御大の館」さんでは、
昨年末までラム肉の丼「ラ丼(らどん)」を提供。
お客様からの要望で提供再開となったようです!

ネットショップ店長お志保さん曰く、
「温泉のラドンと名前を掛けるなんて似たところがあるかも」
とつぶやいておりました(笑)

記事のお写真にはラム肉、玉ねぎ、ニラなどを甘辛く炒めてご飯にのせた、と
書かれていますが、もしかしたらラムジン金印でも似たような感じで作れちゃうかも!?と思います。

ジンギス丼

こちらはうす切りジンギスを使ったジンギス丼。
このような感じで美味しくできそうですね!

焼肉の街として、地域の味のラム肉をこれからも楽しんでいきたいですね。

ラ丼(ドン) 地域の味に定着を 高森の温泉施設、ラム肉使い反響
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190122/KT190121GWI090015000.php

投稿日:   カテゴリ: 遠山の食・郷土料理  タグ:   投稿者: 熊次郎

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