若旦那の11月のお便り
投稿日: カテゴリ: 若旦那のお便り タグ: 投稿者: 若旦那
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2025年7月のお便り
7月のお便り 人間の想像力は、すごい。 手塚治虫の「鉄腕 アトム」は、70年前に発表されているけど、 このごろの、AIとか人型ロボットとかの報道をみると、 そろそろ、アトムが誕生するのかと、思ってしま ≫続きを読む
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2017年11月のお便り
11月のお便り 長野県の家畜の出荷を40%占める南信州は、肉好きが多く、飯田市などは「焼肉の街」で有名です。 飯田の奥座敷、遠山郷の肉屋であるわが家は、1日2食は肉ですに。朝食でも肉を食べますが、加熱 ≫続きを読む
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2022年7月のお便り
7月のお便り オラは、1960年生まれ。 昔はお肉は時節句(ときせっく) 何かの時しか食べられなくいて、 カレーの具はチクワや魚肉ソーセージ…という友人も多かった。 土用の丑の日は、ウナ ≫続きを読む
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2015年2月のお便り
2月のお便り 南信州の熊は、12月の第一週ころに冬眠します。冬眠の最中に出産もするので、冬ごもりの熊猟は自粛します。 猪は年を越すころに発情期に入り、色ボケしてエサよりも、異性を捜すから、やせてしまう ≫続きを読む
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2018年8月のお便り
8月のお便り 8月下旬の御射山(みさやま)祭りは800年も続いているらしい。元々、山で獲った鳥や獣を、和田諏訪神社に奉納していたが、今は打ち上げ花火を奉納して台風の無事通過を祈る、風切りの祭りです。 ≫続きを読む
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2016年1月のお便り
1月のお便り 「寒い時は、やっぱり寒くないと、いかん。」と言っていた里の衆も、1月下旬の寒波や大雪には、「変なもんが、降って来やがって。」となります。 猟場は、雪が積もらないと行けないような地形もあり ≫続きを読む
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2002年1月のお便り
1月お便り 正月休み、姉が帰省した。甥と姪を連れて。子供達が私に聞きました。 「長野の人は、何で、にーにー言うの。」「そりゃ、伊那谷の方言なんだにー。」 不安で頼れるものがない昨今、「にーにー」でなく ≫続きを読む
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2022年5月のお便り
雨が多くて、気温の上がらない、今年の5月ですが、オラには楽しみな事があります。「第一回味ジンギスカングランプリ」があって、70社がエントリーしたようです。おらの作ったジンギスが、グランプリを取ると信じ ≫続きを読む
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2015年8月のお便り
8月のお便り ひときわ熱い夏でした。 電気屋さんいわく毎日5軒以上から、エアコン修理依頼が来るとか。空調設備の故障で休業したホテルがある、とか。 買い物に来たオバアサンが、「ワシャー、今年の夏は越せん ≫続きを読む
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2014年9月のお便り
9月のお便り 虫の生命力に驚きました。 一泊の出張の前に、ミドリガメの水槽に大きなカミキリ虫が落ちて浮いているのを見つけた。急いでいたので、そのままにしたけど、帰ってきたら、まだ浮いていたので、5才 ≫続きを読む








